無人駅(3)



ホームからの眺め
オレンジ色の建物は、ユースホステル







ホームは木製デッキ式







少し離れたところに待合所
Wikipediaによると、『待合所機能のみの駅舎』ということらしい







雪山に穿たれた通路が、ホームと待合所をつなぐ


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北の鉄路の行く末を思うと、胸の塞がる思いがします。

町の人は「過疎だし仕方ないよね・・」というけれど
トラックやバスに替えればいいというけれど
遠くへまでヒトやモノを運ぶのが『鉄道』の役割ならば
その存続は、沿線自治体だけの問題とは思えないのですが・・。

* 有志が立ち上げたそうです。
⇒ 「頑張れ 宗谷本線
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無人駅(2)



ホームにて、下り方向
北の終着駅、稚内駅は、ここから183キロの彼方

















上り方向
踏切を渡って左方向へ行く道は、カーリング場を備えた施設や天文台へと続きます
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無人駅(1)



よく晴れた日曜日







駅舎も無い無人駅


* 撮影日:2017年3月12日
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空を翔る



3月19日、午後5時半頃の西の空







2枚目は広角端の別カットです。
気がつけば3月20日は春分の日。
冬至の頃と比べると、ずいぶん日が延びました。
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blue



空の青と、影の青


画面左には川が流れています。
午後4時少し前、堤防の影が土手に伸びていました。
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春を待つ



3月12日、田んぼも畑もまだ雪の下
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trail(2)



まわり道
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trail(1)



車庫入れ


右から来てバックで入って
右へ出ていった
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一本道



ついさっきまでよく晴れていたのに
あっと言う間に雪雲がやって来た


3月8日撮影。
こちらはまだ、こんな感じです。
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ステーショナリー



文房具が好きです
鉛筆が好きです
普段はシャープペンシルを使っているので、買った鉛筆はいつまでも新品のまま・・
時々ペンケースから取り出して、眺めています
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錯綜



実際はそれぞれが各々の決まり事に則って配置されたものであっても
一度に見てしまうとわけがわからず混乱する
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Mr.街灯



帽子の先から氷柱(つらら)が・・・


駐車場の脇になだらかに積み上げられた雪の山を登っていくと、
街灯のてっぺんが目の高さになりました。

雪山の向こうには、街灯氏がいつも見ている風景が、広がっていました。
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